『おっちゃんとおばちゃん』編集部がプロデュースするまったく新しい就職イベント「はたらくおとなと、縁側で話す会」を今年の夏も開催します!
今回は岐阜県の中日本自動車短期大学・車体整備専攻に、自動車整備士のプロフェッショナルとして活躍するトヨタカローラ京都の「先輩」が訪間、学生たちの思いを聞いた。
ルーチンワークではなく、変化のある仕事がしたい。そう考える尾嵜さんは、スーパーマーケットにある種の先入観を持っていた。「毎日同じものを売り、同じ仕事をしているように感じます」。その疑問を、食品担当バイヤーの須甲さんにぶつけた。
この春創立61年、京都府南部を中心に約40の福祉施設を運営する社会福祉法人南山城学園。「人と人が地域でつながり、コミュニティをつくる」という考え方に惹かれて、学生2人が訪問した。
1913年創業、一世紀以上愛されてきた画材・額縁専門店「画箋堂」。5万点を超える画材で芸術を「つくる」を支え、表現活動をサポートしている。京都芸術大学写真サークル『フォトモラ!!』の学生たちが、創作のワンダーランドを歩いた。