情報伝達といったコミュニケーション全般に関心のある学生2人が、京都を中心に8店舗を展開するマツヤスーパーを訪問。情報伝達という点からスーパーマーケットを見てみると、さまざまな発見があった。その様子をレポートする。
子どもの「やりたい」をどう引き出し、育てるか。京都府南部を中心に約40の福祉施設を運営する社会福祉法人南山城学園が経営する「もりの詩保育園」の、子どもの主体性を育てる方針がユニークだ。教育に関心をもつ学生2人が訪問、「主体性とは何か」という問いを、「自分ごと」としてとらえた経緯をレポートする。
『おっちゃんとおばちゃん』編集部がプロデュースするまったく新しい就職イベント「はたらくおとなと、縁側で話す会」を今年の夏も開催します!
今回は岐阜県の中日本自動車短期大学・車体整備専攻に、自動車整備士のプロフェッショナルとして活躍するトヨタカローラ京都の「先輩」が訪間、学生たちの思いを聞いた。
ルーチンワークではなく、変化のある仕事がしたい。そう考える尾嵜さんは、スーパーマーケットにある種の先入観を持っていた。「毎日同じものを売り、同じ仕事をしているように感じます」。その疑問を、食品担当バイヤーの須甲さんにぶつけた。