この春創立61年、京都府南部を中心に約40の福祉施設を運営する社会福祉法人南山城学園。「人と人が地域でつながり、コミュニティをつくる」という考え方に惹かれて、学生2人が訪問した。
1913年創業、一世紀以上愛されてきた画材・額縁専門店「画箋堂」。5万点を超える画材で芸術を「つくる」を支え、表現活動をサポートしている。京都芸術大学写真サークル『フォトモラ!!』の学生たちが、創作のワンダーランドを歩いた。
社員が業務アプリをつくる会社がある。ゴム・プラスチック加工品の専門商社、キンキでは、営業支援や問い合わせ対応、在庫管理などのツールを社員自らが手掛け、実務に活かしている。「AI松本さん」もその一つだ。自作の発想と挑戦が、なぜ次々と生まれるのか。その背景を探った。
学生と企業が一緒にシューカツを考えるイベント「はたらくおとなと、縁側で話す会」(通称:縁側で話す会)の第6回が2月に開催されました。「いろんな人のはたらく観が知りたい」、そんな若者の声に応えて今回は、6社が参加。会場では、熱いトークが繰り広げられました。今回は、本イベントの参加企業を紹介します。6社目は、株式会社就活ラジオです。
学生と企業が一緒にシューカツを考えるイベント「はたらくおとなと、縁側で話す会」(通称:縁側で話す会)の第6回が2月に開催されました。「いろんな人のはたらく観が知りたい」、そんな若者の声に応えて今回は、6社が参加。会場では、熱いトークが繰り広げられました。今回は、本イベントの参加企業を紹介します。5社目は、株式会社TAMAYURAです。