モノづくりメーカー&商社である株式会社Fujitaka。6月に京都産業大学現代社会学部准教授・木原麻子先生の現代の仕事や働き方を考える授業を訪問、「働くとは?」について語った。
南山城学園は京都府南部を中心に展開する、大手の社会福祉法人。今回は福祉業界に一定のイメージをもつ大学生2人が訪問。実際に働く人の話を聞いて、ものの見方が変わる過程を追いかけた。
「ディーラーは車を販売するだけが仕事」と思っていた学生が、京都ダイハツ販売株式会社の先駆的な事業を知り訪問。「モビリティライフ推進」により、多様な交通手段を提案し「安心して暮らせる地域をつくる」。そんな姿勢をレポートします!
学生と企業が一緒にシューカツを考えるイベント「はたらくおとなと、縁側で話す会」(通称:縁側で話す会)の第4回が2月に開催されました。「いろんな人のはたらく観が知りたい」、そんな若者の声に応えて今回は、4社が参加。会場では、熱いトークが繰り広げられました。今回は、本イベントの参加企業を紹介します。4社目は、三洋化成工業株式会社です。
学生と企業が一緒にシューカツを考えるイベント「はたらくおとなと、縁側で話す会」(通称:縁側で話す会)の第4回が2月に開催されました。「いろんな人のはたらく観が知りたい」、そんな若者の声に応えて今回は、4社が参加。会場では、熱いトークが繰り広げられました。今回は、本イベントの参加企業を紹介します。3社目は、抱月工業株式会社です。