大阪・枚方市のTAMAYURAは、1965年創業のユニフォーム・仕事着の専門商社だ。「毎日をより良く、より楽しく」をモットーに、動きやすく、おしゃれなワークウェアを提供。全国で45万着ものユニフォームや白衣を販売し、航空や鉄道など大手のユニフォームにも採用されている。そのTAMAYURAは数年前から琵琶湖のヨシ刈りに参加。それには、実は深い理由があった。
商社・流通・小売系
モノや情報を動かすことで利益を得ている会社を集めました
日新電機は、1917年に設立され、京都に本社を置く百年企業。日本の主要重電メーカーの一つだ。発電所で作られた電気を、工場、鉄道、水処理施設、商業施設などに届ける受変電設備や、そのシステムを製造・設置している。2025年は将来を背負う77人の(新卒)社員が入社。このうち4人に、就活を経て、日新電機で働く現在を聞いた。
働く人は「ワークライフバランス」をどう実現しているのか。1店舗あたり年間平均売上高28.7億円と、全国トップクラスを誇るマツヤスーパーを訪ね、プライベートで充実した推し活ライフを送る社員さんに話を聞いた。
一見同じように見える正社員とアルバイトの仕事。その違いはどこにあるのかと疑問をもつ学生たちが、1店舗あたりの年間平均売上高が業界トップクラスのマツヤスーパーに話を聞いた。
モノづくりメーカー&商社である株式会社Fujitaka。6月に京都産業大学現代社会学部准教授・木原麻子先生の現代の仕事や働き方を考える授業を訪問、「働くとは?」について語った。
KBS京都ラジオの人気番組「サウンド版ハンケイ500m」で絶賛放送中のサウンドロゴ『サンパック・フットグルーマー』。商品名と特徴がオリジナルソングで流れることで、認知度向上に役立っている。今回は、そのサウンドロゴの制作について振り返り、株式会社サンパック代表取締役の青山さんと、シンガーソングライターの原田さんが語り合った。
就活で必要とされることの多い「業界研究」。でも、何を軸に調べていけばよいのだろうか。就活中の学生2人が、1店舗あたり年間平均売上高27.7億円と、業界トップクラスを誇るマツヤスーパーを訪ね、プロの見方を聞いた。
大阪・枚方市に本社がある仕事着・ユニフォームの専門商社「たまゆら」を、学生フリーマガジン 「FASTNER.」を編集する大学生が訪問。「会社の見え方がガラリと変わった」と驚く内容となった。
企業説明会で目にする「自由な服装でお越しください」の言葉。困った学生が「服装自由」な装いで集まった。