18歳~30代のための働くについて考えるWebマガジン

サービス・インフラ系

目に見えないモノを作る会社を集めました

日新電機株式会社

若手座談会!日新電機は働きやすい職場です

日新電機は、1917年に創立され、京都に本社を置く百年企業。日本の主要重電メーカーの一つだ。発電所でつくられた電気を、工場、鉄道、水処理施設、商業施設などに届ける受変電設備やシステムを製造・設置している。今回は日新電機のいろんな部署で働く入社2年目の5人が、職場について率直に語り合った。さらに、入社前と入社後を比べて、自身の成長率についても聞いてみた。

株式会社Fujitaka

京都美術工芸大学のユニークなキャリア教育 働くなら関東で働きたい?それとも別の場所がいい?

将来の仕事を考えるうえで大事なのが、自分を知ることだ。そのツールとして有効なのが、自分の興味関心を書き出す「マインドマップ」。今回、京都美術工芸大学で開講されている、就職活動をサポートする「キャリア支援講座」で、『おっちゃんとおばちゃん』編集部が、この「マインドマップ」を使った授業をプロデュース。その様子を前編・後編の2回にわたってレポートする。

株式会社Fujitaka

株式会社Fujitaka

ドローンで、建築と都市のデザインはおもしろくなる! ~Fujitaka × 大阪電気通信大学 工学部 建築学科~

店舗・街づくりを手がけ、ドローンスクールも事業展開するFujitakaが大阪電気通信大学 工学部建築学科*の研究室を訪問。実際のドローンを囲んだ学生たちは「ドローンは建築や街づくりに欠かせないツール!」と、共感の声をあげた。 *取材当時。2024年4月より建築・デザイン学部 建築専攻

株式会社Fujitaka

株式会社Fujitaka

Fujitaka×京都美術工芸大学 建築家も活躍するソリューション企業の役割とは?

京都美術工芸大学で2023年11月2日、出張授業が開催された。講師を務めたのは、商店街や飲食店など商業施設の市場調査から設計・デザイン、建築・施工、メンテナンスまで総合プロデュースを手がけるFujitaka。建築やデザインを学ぶ学生たちに伝えた「これからの時代に求められる力」とは?

トヨタカローラ京都株式会社

トヨタカローラ京都株式会社

「職人」という生き方 vol.5 日産京都自動車大学校の整備士の卵たち

特定の分野の技術者を示す、「職人」という言葉。本コーナー「職人という生き方」では、職人と呼ばれる人々のうち、特に「自動車整備士」に注目している。毎回、近畿にある自動車整備学校に、自動車整備士のブロフェッショナルとして活躍するトヨタカローラ京都の「先輩」が訪問。なぜ職人を目指し、どんな喜びと不安を抱えているのだろう?また将来に向けて、プロにどんな質問があるのだろうか?今回は、6人の学生にインタビュー。学生の歩く道を照らし出すことで自動車整備士という職人を応援する企画だ。

株式会社アドナース

株式会社アドナース

ワタシと社会をめぐるモヤモヤ自覚ブレスト ~第3回 意見を言える場所を作る~

「言葉にならないモヤモヤ(心のわだかまり)に、社会問題が隠れている」。そんなふうに考える、訪問介護・看護が専門のアドナースとおじおば編集部が立ち上げたワタモヤプロジェクト。今回は「自分に関わるモヤモヤ」を持ち寄ってみた!

日新電機株式会社

日新電機株式会社

「誠実」に、自分らしく。ていねいな調整(コーディネート)こそが日新電機の営業です。

京都発ベンチャー企業として106年。電力システムを手がける、日新電機の営業は、相手との「調整(コーディネート)」がやりがいのひとつ。いわゆる営業のイメージとは一線を画す。入社6年目の若手社員に話を聞いた。「営業はノルマがキツい」と思い込んでいる人、必見!