18歳~30代のための働くについて考えるWebマガジン

アイデアが光る仕事

画箋堂本店

つくる・飾るがこんなに楽しめる! 画箋堂(がせんどう)というワンダーランド!!

1913年創業、一世紀以上愛されてきた画材・額縁専門店「画箋堂」。5万点を超える画材で芸術を「つくる」を支え、表現活動をサポートしている。京都芸術大学写真サークル『フォトモラ!!』の学生たちが、創作のワンダーランドを歩いた。

株式会社キンキ

株式会社キンキで社員がつくった業務アプリが次々と生まれる理由とは?

社員が業務アプリをつくる会社がある。ゴム・プラスチック加工品の専門商社、キンキでは、営業支援や問い合わせ対応、在庫管理などのツールを社員自らが手掛け、実務に活かしている。「AI松本さん」もその一つだ。自作の発想と挑戦が、なぜ次々と生まれるのか。その背景を探った。

コスメディ製薬株式会社

痛くない「貼る注射」で未来の医療を変える

「この注射ちっとも痛くない‼」大阪・関西万博で子どもたちを大喜びさせたコスメディ製薬株式会社の「貼る注射」。同社は「注射で泣く子をゼロにしたい」を合言葉に「マイクロニードル」の技術開発を行っている。「マイクロニードル」とは、長さ数百ミクロンの微細な針。これをシールのように皮膚に貼り、薬剤を投与する。2008年には皮膚内の成分でできた「溶解型マイクロニードル」の開発に世界で初めて成功、化粧品として製品化した。同社はこの「マイクロニードル」を使用した薬剤投与技術で「貼るワクチン」の実用化をめざしているという。注目の次世代型医療について、2名の若手研究者に聞いた。

株式会社TAMAYURA

株式会社TAMAYURAの琵琶湖ヨシ狩りから見える風景

大阪・枚方市のTAMAYURAは、1965年創業のユニフォーム・仕事着の専門商社だ。「毎日をより良く、より楽しく」をモットーに、動きやすく、おしゃれなワークウェアを提供。全国で45万着ものユニフォームや白衣を販売し、航空や鉄道など大手のユニフォームにも採用されている。そのTAMAYURAは数年前から琵琶湖のヨシ刈りに参加。それには、実は深い理由があった。

株式会社マツヤスーパー

株式会社マツヤスーパー

ワークライフバランスを考える! 年28回ライブに参加! 推し活、できてます

働く人は「ワークライフバランス」をどう実現しているのか。1店舗あたり年間平均売上高28.7億円と、全国トップクラスを誇るマツヤスーパーを訪ね、プライベートで充実した推し活ライフを送る社員さんに話を聞いた。